クリミアの勇将 アイク
クリミアの勇将 アイク |
セリフ | 俺は、絶対に負けん! |
---|
収録 | 蒼炎の軌跡篇 | S05-001ST | Illust | 北千里 |
---|
出撃コスト | 4 | CCコスト | 3 | 兵種 | 上級職 | ロード |
---|
戦闘力 | 70 | 支援力 | 20 | 射程 | 1 | アイコン | メダリオン/男/剣 |
---|
スキル | 勇将の進撃 | 自動型 |
---|
他の味方がレベルアップした時、ターン終了まで、このユニットが攻撃で破壊するオーブは2つになる。 |
スキル | [LvS3]神剣 ラグネル | 起動型 |
---|
【[リバース1]】ターン終了まで、このユニットに射程1-2が追加される。このスキルはこのユニットが前衛でなければ使用できない。([LvS3]はこのユニットの重ねられたカードの合計が3枚以上の場合に有効になる) |
考察
勇将の進撃は実質的に、自身がオーブ破壊効果を得るクロム自警団といった感じ。
クラスチェンジ→レベルアップと条件が純粋に緩くなっているためか、戦闘力は上昇しない。
自身の戦闘力は十分だがそれだけで特にコンボを狙ったりはできず、良くも悪くもシンプルな使い方になる。
メダリオンでこのカードを再行動させることができるセリノスの王子 リュシオンと噛み合わないので、再行動コンボはやりにくい。
できればクラスチェンジのほうが良いことは変わらないが、レベルアップからでも狙える点や、誘発役が攻撃に適さないユニットでも構わない点を活かすことも検討したい。
神剣ラグネルは神剣の勇将 アイクが持つのと同じもの。
そこまで重要性は高くないので、機会があれば有効化を狙っておくくらいの感覚か。
勇将の進撃と噛み合わないものの、戦闘力70で後衛に攻撃できる主人公というのはそれだけでもある程度優秀なので、こちらを重視するのもアリではある。
- 神剣ラグネルを使用してから何らかの方法で後衛に下がることで、後衛から攻撃することが可能。
そもそも前衛を狙うなら自身が前衛のうちに攻撃してから下がったほうが得だが、何らかの兼ね合いでそうはいかないこともあるので、一応覚えておくとよい。
関連ページ
スポンサーリンク