#author("2018-03-20T21:20:32+09:00","","")
#author("2018-04-19T09:17:52+09:00","","")
*託された想い ナンナ [#a8605ea1]
|85|10|75|10|35|10|70|10|100|c
|>|>|>|>|>|>|>|>|SIZE(16):CENTER:BGCOLOR(#FFA500):''託された想い [[ナンナ]]''|h
|~出撃コスト|CENTER:4|~CCコスト|CENTER:3|~兵種|>|CENTER:上級職|>|CENTER:パラディン|
|~戦闘力|CENTER:70|~支援力|CENTER:10|~射程|CENTER:1|~アイコン|>|CENTER:聖戦旗/女/剣/獣馬|
|~スキル|>|>|>|>|>|>|''友情を伝える手紙''|起動型|
|~|>|>|>|>|>|>|>|[1ターンに1回]自分の主人公と同じユニット名の自分の絆カードを2枚まで選び、手札に加える。|
|~スキル|>|>|>|>|>|>|''母の残した剣''|自動型|
|~|>|>|>|>|>|>|>|このユニットの攻撃で敵を撃破した時、次の相手のターン終了まで、このユニットの戦闘力は+10され、このユニットはスキルのコストやスキルの効果によって撃破されない。|
|~セリフ|>|>|>|>|>|>|>|エルトシャン王はシグルド様を最後まで信頼されていたのよ。&br;お二人は真の親友だったと思う。|f
|~収録|>|>|>|>|[[荒れ狂う破濤]]|B12-082R|~Illust|cuboon|f

**考察 [#md09db85]
『友情を伝える手紙』は主人公と同名の(表向きの)絆カードを手札に戻すという、いささか使い所の限られる内容。
表の絆カードを手札に戻すという次点であまり積極的に用いるものではなく、しかもそれが主人公の同名のみとなると、そもそも無いというケースのほうが多い。
主人公と同名の絆カードが条件になるスキルを使う主人公において、防御が危うい局面での応急処置として手札に戻すために使ったり、絆操作と併用することで間接的な回収として用いたりという使い方が考えられる。
手札に戻った後はユニット名が変わる[[グランベルの皇子 セリス]]を活用するということも考えられる。

『母の残した剣』は、弱い『太陽』効果に加えてスキルでも撃破されなくなるという悪くないスキル。
神速回避をある程度強いることができるだろう。

-スキル『友情を伝える手紙』そのものには絆カードが表であるかどうかは書いてないものの、裏になった絆カードは情報を参照できない=主人公と同じユニット名であるという情報が失われている為表向きのもの以外は回収できない。
**関連ページ [#c665e966]

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&tag(ナンナ,聖戦旗,女,剣,獣馬,戦闘力70,支援力10,cuboon);